【最新情報】Koindex(コインデックス)ウェビナー5月29日

今日はたくさんの新情報満載でした!

6月1日のプレマイニングが6月17日に延期になってしまいましたが、

条件がさらに良くなって、大盛況のローンチになりそうです^^

より好条件になるためのプレマイニング延期

CROSS
CROSS
・Koindexの提携企業はなんと、ガラタサライ!(トルコの人気No.1サッカーチーム)

・ヨーロッパ市場からの参加要望!

・市場拡大に伴いプレマイニングのKOIN発行量を増加!

・市場拡大に伴うサーバー強化!

・カストディサービスの導入も!

ガラタサライといえばSNSがとにかく盛り上がっている!

フォロワーが934万人って・・・

ここでKoindexってつぶやいてくれたらどれだけ反響があるんでしょう。

なんとアゼルバイジャンでも60%以上はガラタサライファンとのこと(*^▽^*)

それだけでもCROSSに好影響をもたらしてくれそう!

 

ヨーロッパ市場からの参入希望ということについても、

トルコは自国をヨーロッパの国としていて、現代では経済的・政治的にヨーロッパの一員として参加しつつあるそうなので、そのような声が上がってきても不思議ではないですね。
EMEA市場についてはこちらをご参照ください。

 

今回は、上記の内容に伴ってのポジティブなスケジュール変更です。

オープニングスケジュール(6月17日~6月24日)

スケジュール詳細(7日→8日変更)

・KOIN上場価格:$0.025を予定しています。( 6/25 )

・プレマイニングは両ペア各10,000ドル相当が1回の設定の上限になります。

・プレマイングはPledge Plan 90​のみ

・7日目~8日目(グローバル)も参加可能に!

4日目にプチVIPができています^^

VIPはマイニングチケットを買った時点でお得!
$2000なら参加できるという方には4日目のPremiumがオススメ!

ユーザーの資産を守る万全のセキュリティ

カストディサービスとの提携

オープン時から顧客からの預かり資金が大きくなることが予想されるため、より強固な資金管理を導入。現在、大手カストディサービスの接続開発中。自社の運用資金などを差し引いた余剰金について、カストディサービスを利用することで万が一Koindexがハッキングなどの攻撃を受けた時には、Koindexから分別管理している資金に関しては、資産を守れることになります。

Koindexは、カストディサービスと連携することにより強固なセキュリティを実現。

 

最初からカストディサービスが導入される!

カストディサービスが暗号通貨市場全体にとってなぜ重要なのかについては以下の記事をどうぞ。

SEC委員長、ビットコインETFの承認にあたってカストディサービスの必要性を強調

Q&A

Q:トルコ人の登録はどれくらいいますか?
A:発表されていないのでわかりませんが、記者会見後に120以上のメディアにとりあげられ、トルコの数万人のフォロワーがいるインフルエンサーと対談の影響もあってか増えているとのこと。

Q:提携企業が一つ無くなってますが。
A:今回ガラタサライだけに変更になっている。

Q:Pledgeプラン、マイニング完了時に+ボーナスですか?それともロック解除時に+ボーナスですか?
A:マイニング完了時に付与。 

Q:USDTでのKOINDEXへの送金は可能なのでしょうか?
A:可能です。

Q:プレマイニング後は一日にどのくらいkoinをマイニングできるのでしょうか?
A:90日ロックで1時間2000枚、1日48000枚です。

Q:IUSDとKUSD同士は交換できますか?偏って掘ってしまったときに均等にならしたいです
A:一応、50:50にできるように要望は出していますが、まだ回答はきてない。

Q:kusdtとiusdtの有効期限もないですよね?
A:クーポンとは違うので期限はありません。

Q:KUSDとIUSDはKoindex内で他のユーザーに送金できますか?
A:マイニングチケットなので送金不可。

Q:XEXは上場しないですか?
A:ありません。

Q:機関パートナーの認定はまだですか?
A:そろそろ認定されるかと。

Q:KUSDとIUSD両方買うメリットは?
A:KUSDとIUSDでマイニングできる。

Q:1対1で購入することが条件でしたよね?
A:USDTで購入し、自動的に1対1になる。

Q:掘れなかったXEXの救済処置みたいのはあるんですか?
A:次の予定が分かっていたりとかKoindexに置いておいた方が良い施策の要望を出している。

Q:KUSDやIUSDの最低購入価格は?
A:2000USDTでは買えるが、それ以下でも買える可能性ある。

【考察】

今回の変更によって、6月1日~7日にかけてスケジュールを立てていた方にとっては残念な気持ちもあったかと思います。

私自身も様々な仕事の変更が必要になりました。

ですが、上記の内容を見てもお分かりになるかと思いますが、内容としてはとてもポジティブな要素ばかりです。

急いでオープンして、申込み多数によるサーバーダウンよるパニックを引き起こすよりも入念な準備があった方が良いです。

さらにヨーロッパ市場からの参入によって、上場後さらに盛り上がることも容易に想像できます。

延期と言っても2週間弱ですから、その間に個人的にも資金繰りを調整できる期間にもなります。

また、仮想通貨以外の投資でも様々な状況によってオープンが延期になることは良くあることです。

しかも今回の延期は、ポジティブ要素ばかりですからむしろ歓迎すべき事でしょう。

コロナウィルス感染拡大の影響がありながらも水面下で着々と進めて来ていたからこそこれだけの延期で済んでいるはずですし、

私たちユーザーからは見ることのできない部分においての陰ながらの努力と功績もあるはずです。

そこに目を留めて、Koindexのプレマイニングを楽しみに迎えましょう!

何度も言うようですが、Koindexの取引所としての成功と拡大は、大規模なXEX回収をもたらし、XEXの希少価値向上に大きな貢献をしてくれます。

XEXの価格については、取引所としての取引が活発になることによって配当が戻ることが必要ですから、Koindexとは分けて考える側面も当然必要になってきます。

少なくともアゼルバイジャンにおいて独占取引所であることは今後も変わりありませんから将来性は十分に期待できます。

 

Koindexが活躍するということは、CROSSexchangeが無くなるわけではありません。むしろ逆です。

Koindexの成長 → CROSSプロジェクトの拡大 → CROSSexchangeへの好影響

この順番を念頭に置きながらKoindexと向き合っていきましょう!